こえなびとは

  • アンケートを取得し、デジタル化。
  • ターゲット別に、どんな料理を注文したお客様が、どんな評価をしたかを集計。
  • コンサルティングサポートなしで、改善ポイントが明確に。

店舗改善したいけど、何をしていいかわからない

  • お客様満足度を改善したいけど、具体的なアクションがわからない。
  • データがデジタル化されておらず、時間がかかって分析できない。
  • 外部コンサルティングを入れずに、自分たちで改善できることを現場で考えたい。

こえなびシステムを導入することで
店舗のお悩みを解決します

CS(顧客満足)をデジタル化し、お客様の満足度を見える化

来店された声を毎日聞くことで、本質的なお店の改善につなげていく

こえなびによる改善とは?

来店時アンケート評価を取得

ご来店時の最後にタブレットをお客様にお渡しし、アンケートにお答えいただきます。質問項目は、「紹介意思」を10段階、「料理の味やコストパフォーマンス」、「店舗の清潔感や雰囲気」、そして「接客について」など、5段階評価でお伺いします。

「紹介意思」項目で10点、9点の高評価を付けた方々の割合をターゲットロイヤリティスコア(TL)と呼んでいます。

ターゲットの明確化と分析

色んな顧客属性のお客様がご来店される中、最も客数構成比が高い、ターゲットとしている客層に対して、この客層のTLを向上させることを目的とできます。

レジ連動による課題抽出

実際の利用金額(客単価)とどのメニューを食べていただければTLが上がるのか、を分析することができます。

アンケート評価からターゲットロイヤルティ(TL)を計測
TLと顧客属性、購入商品、客単価をクロスで分析して
課題を見つけます。

こえなびは、
アンケート評価とPOSデータと連動させることで、
どんな商品を注文した、どんな客数に対して、
どんなサービスが満足度向上につながるのか?
が分かります。


株式会社MS&Consulting(エムエス・アンド・コンサルティング)様の記事にご紹介いただきました

ご挨拶

こえなびは、アナログなCSを一新し、誰でも簡単にお客様の声を元にお店の改善やチーム作りが出来るように開発をしました。

私自身長年サービス業に携わり、お客様の満足度を改善すべく活動をしてきました。その中で、もっと簡単に、もっと正確なデータを活用してお店の改善が出来ないか考え続けてきました。現状ではそのようなツールはなく、紙に書いていただいた声を時間をかけて分析するしか方法がありませんでした。

出来ればその時間をお客様に向き合う時間に充ててほしいという思いから、今回このようなシステムを開発しました。

アフターコロナの時代に、サービス業として一番必要になってくるのは現場の力。
みなさんがお客様の声を元にお店を改善し、ファンに愛されるお店がたくさん増える事を願っています。

株式会社こえなび
代表取締役社長 福田 雄

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